唯一残ってるエブリワン。
パンがおいしいのにもったいない・・・・
4月に脊柱管狭窄症の手術をして
先月半ば退院した義父は
家から通院のリハビリに通っている。
田舎の病院なので
医師会病院なのに
常駐の先生がいなくて整形外科は週に二回。
だからリハビリも週に二回。
金曜はそのリハビリ日で
病院に行ったのだが
なんだかお義父さんの歩き方がいつもより
ふらふらしておかしい。
診察も予約制なので
無理だろうと思ったが
聞いてみたら足にあざや怪我があって
明らかに外傷があるようなら見るけど
様子を見といて。。。。と看護師さんが判断した。
何かあったら電話してください・・・・と言われて帰宅。
ご飯もいらないと横になったが
トイレに行ったときも一人で歩けない程。
大丈夫と言うので布団に寝せたが20分後くらいに音がしたので
行ってみたら廊下で座り込んでいた。
手足に力が入らないと言い午前中手を引いた時と違い
ものすごく熱い。
立たせようとするが無理で
そのまま楽な体制にして病院に電話する。
様子を伝え気分が悪いといい
動けない。力が入らず立てない。
熱が高い事を伝えたら
内科で対応するから一人なら
救急車を呼んできなさい・・・と指示される。
慌てて電話したら・・・・
「ハイ110番警察です(でも・・この時点で警察ですはちゃんと聞いてない)
事件ですが?事故ですか?」と聞かれ
思いっきり
「病気です」と答える。。。。
警察の人が・・・・・
「救急車ですね??それは119番にかけてください]
と言って切った(笑)
あ・・・と気付き
今度は119にかける
「ハイ消防です。事故ですか?○○ですか?と聞かれる」
このときたぶん○○は火事だったんだろうけど
慌てて聞き取れず
「病人です」・・・と答えた。
今度はちゃんと伝わって病院まで搬送して貰ったのだが
病院から来いと指示があっても
受け入れ先を探したり
OK出るまで道幅の広いところで一時待機したり。。。
それこそいきなりだとたらいまわしにされたりするんだな・・・・と
変なところで冷静に考えてた。
そして家は消防署から800mくらいの距離
それでも消防の人は10分ほどで到着します・・・と言われたし
実際来るまでにはそれくらいかかった。
呼吸が止まった状態でそんなに待たされたら怖い・・・・
・・・でお父さんは感染性胃腸炎…と診断され40度近い熱があり
病院についてから吐いたので
そのまま入院になる。
脳梗塞の既往症もあるし
朝、転んでるし・・・でCTも撮って
血液検査もしての診断だが
抗生剤使ってるのに4日目でまだ熱が出るし
胃腸炎らしいがおう吐は一日目だけで
下痢はない・・・・
他にも原因があるのかな・・・・
ちなみに
救急車って
いつも見てるドラマではこんなのが多いので
日本のは白いな・・・・と思ってた(//>ω<)

コメント