![215FT72JT3L._AA140_[1]](https://rsgarden.jp/wp-content/uploads/moved/r/i/c/rickyda/20080212224316.jpg)
子供の頃、最初に読んだルパンの話からずっと
同じ人の作品を読み続ける傾向がある。
いろんな人の作品を幅広く・・・はなかなかできない。
高校生、大学の時はまってた、赤川さんはあまりに次々と出版されて
お小遣いでは足りなくて、追いつかなくなり
買うのを止めてしまったけど。
アガサ・クリスティーは全部揃えるまで
楽しかったけど、50冊超揃ったが、新作が出ない(笑)
その後の傾向として、パトリシア・コーンウェルも
綾辻さんも、年に1.2冊?のペースが共通かも・・・
考えてみたら、私が買ってるミステリーは
基本同じ探偵が、毎回事件を解いているか
登場人物がほぼ、一緒・・・・・だ。
綾辻さんは、講談社文庫のカバーの挿絵が気に入って
読み始めたのだが、「中村青司」と「鹿谷」の存在が気になって
止められない・・・・
暗黒館が最新だと思っていたら、「びっくり館」と図書館で出会って
びっくりだ(爆)
暗い話だよな~~~と思いながらも、読んじゃうんだな。
コメント