
安定してきて喜んでいた矢先の7/28
リッキーは数時間に及ぶ痙攣を起こし
入院した。
薬を使っても痙攣がなかなか止まらず
処置も長時間に及んだが
その後も、調子が悪く食事と水が飲めないので
点滴が命綱。
長期間のステロイド使用後に
止めると反動が出るらしい事も
後になって知る。
点滴の合間の昼間、数時間の帰宅は可能で
午後は一緒に過ごせるのだが
リッキーの居ない夜は静かで淋しい。
病院の薬袋に、ワンコの年齢換算表があり
16歳は93歳と書いてあった。
16歳半のリッキーはそれ以上って事だ。
高齢だけど、やはり心音は綺麗で
脈拍も安定しているらしい。
もう少し、一緒に居られるといいな[emoji:v-22]
ブログの更新今まで以上に、不定期になるかもしれません[emoji:e-466]
コメント
コメント一覧 (2件)
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リッキーちゃん頑張れ~!!
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かなさん ありがとう[絵文字:v-343]
小さい体で 精一杯頑張ったのですが、今朝8時に病院で亡くなりました。今は悲しいけど、リッキーは幸せな16年半を過ごしたと信じています。
HPやブログで沢山の方に応援してもらえて、幸せなワンコでした。